3×3EYESの新シリーズ「幻獣の森の遭難者」がスタート!

「幻獣の森の遭難者」

高田裕三先生の大人気漫画「3×3EYES」の新シリーズ「幻獣の森の遭難者」が、12月26日にWEBマンガ雑誌・「ヤングマガジン海賊版」にてスタートしました!

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「3×3EYES」とは!?

3×3EYES」は、ヤングマガジンにて1987年から2002年まで15年にわたり連載された作品。

「三只眼吽迦羅(さんじやんうんから)」という三つ目の妖怪であるヒロイン・パイが、彼女と一心同体の不死人「无(ウー)」となってしまった藤井八雲と共に人間になるため冒険を繰り広げる。
登場する妖怪の名前や設定が中国文化やインド神話がモチーフとなっており、チベットやインド等、日本以外のアジアが多く舞台になっている。

全40巻。

私は「3×3EYES」に出てくる、獣魔術のバトルシーンが大好きです(´∀`*)
獣魔術とは、ベナレスが開発した術で、己の精(ジン)と引き換えに特殊能力を持つ「獣魔」と呼ばれる戦闘生物を召喚し使役できます。

召喚していない獣魔とも常に血の契約によって繋がっており、獣魔は術者の精を喰らい続けるため、契約出来る者は无か強い力を持った妖魔のみであり、人間が契約・使用すると精の消費によって肉体を損ないます。

代表的な獣魔

土爪(トウチャオ)
八雲、ベナレス、ガネーシャが使用。3本の爪を持つ甲虫の様な姿で対象を切断する
闇を好む性質があり、召喚時は地中に潜るか、あるいは3つの爪痕以外は姿を現さない。
八雲が最初に契約した獣魔であり、頻繁に使われます。
第二部までは八雲唯一の攻撃獣魔でしたが、光牙を取得してからは主に接近戦に使われるようになります。

光牙(コアンヤア)
八雲、ベナレスが使用。攻撃用獣魔としては最強クラスの破壊力を持つ。光で形成された三つ目の竜の形状をしている

高熱を発しながら直進し、敵を貫くほか爆発させる事も出来る。ただし純粋な「光」のため、鏡や水などで反射される他、「鏡蟲(チンクウ)」などの対光術獣魔などで防がれてしまう。

基本は直線的な動きだが、熟練すれば軌道を屈折させたり、連射する事や拡散させる事の他、旋回させて巨大な光の繭を作るなどの応用も可能である。
八雲の主戦獣魔。

他にもまだ沢山ありますが、紹介しきれないので気になる方は「3×3EYES」読んでみて下さい。
特に、まだ一度も読んだことのない方は是非wおすすめです。

幻獣の森の遭難者の作画をちょっと紹介、こんな感じです↓

「3×3EYES」に登場したお馴染みのキャラクターが、新たな舞台でどんな大活躍をするのか楽しみですね。

なお「3×3EYES」コミックアプリでは、同作を毎日1話ずつ無料配信中。
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正統な続編となる「3×3EYES 幻獣の森の遭難者」では、宇宙を舞台に物語が展開します。

気になる方はチェック!

ヤングマガジン海賊版で「3×3EYESー幻獣の森の遭難者ー」第1話を試し読み

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